勉強熱心なメンバーたちの

存在が、刺激になるはず。

ひのき薬局薬剤師

高橋慶彦

2021年入社

Profileプロフィール

1983年生まれ。秋田市出身。東北薬科大学卒業、同大大学院修士課程修了後、調剤薬局や総合病院の勤務を経て、入社。スポーツ全般が好きで、スポーツファーマシストとしても活動。会津薬剤師会副会長、只見町(小・中学校)の学校薬剤師も務める。日本臨床腫瘍薬学会、日本災害医療薬剤師学会所属。2児の父(3歳、5歳)として育児にも奮闘中。

いまの仕事のおもしろさを教えてください。

地域密着の薬局で、必要とされていることを実感できます。

現在は、薬局での調剤や服薬指導などを担当しています。会喜地域薬局グループが運営している薬局の特徴は、地域密着だということ。地域で暮らすひとたちが気軽に立ち寄れる“町のかかりつけ薬局”のようなイメージです。自分たちの薬局が地域から必要とされていることを実感しながら働けるはずです。 一方、社内に目を向けると、わたしと同じ子育て世代が多く、仕事と家庭の両立に理解のある会社だと思います。子育てをしていると「子どもが熱を出してしまい保育園に迎えにいかなければならなくなった」というケースがよくあるのですが、周りがサポートしてくれるので、安心して向かえます。また、逆の立場のときは安心して迎えに行けるよう送り出しています。

会喜地域薬局グループと他の薬局との違いはどこだと思いますか?

勉強熱心なメンバーと切磋琢磨できるところです。

前職時代も、会喜地域薬局グループの薬剤師と交流があり、若手で実施していた論文抄録会にも誘ってもらったのですが、そのときの発言や姿勢を見て、非常に勉強熱心なメンバーが揃っている印象を受けました。 わたし自身は、がん領域や災害医療などの学会に所属していますが、当グループには小児薬物療法認定薬剤師やプライマリ・ケア認定薬剤師などの資格取得者もおり、資格取得支援制度をはじめ何か勉強したい領域があるひとを応援する体制が整っています。勉強熱心なメンバーたちの存在は、きっと刺激になると思いますよ。

入社を検討している方に、ひと言お願いします。

社員を家族のように大切にしてくれる会社です。

会社の規模として、小さすぎるわけでもなく、かといって大きすぎるわけではないので、社員同士の顔と名前がちゃんと一致し、お互いに刺激を与え合うことができます。 もちろん、会社や上司は頑張ったら頑張ったぶんちゃんと評価してくれるでしょうし、うまくいかないときは相談に乗ってくれたり、特にはハッパをかけてくれたりすることもあるでしょう。まるで家族のように付き合ってくれる会社です。興味があれば、ぜひ一度見学に来てみてください。

高橋慶彦さんが働いている

ひのき薬局について

在宅、居宅、施設へのお届けを重点的に行なっている薬局です。 地域で暮らすみなさまのために、良い医療を実現すること。 それが、わたしたちの想いです。

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